【鍼灸科】私の職業ストーリー★スポーツ編★スポーツをきっかけに将来の幅が広がった!

スポーツ・美容・医療・福祉、全ての分野を学ぶのが神戸医療福祉専門学校中央校の鍼灸科の特長★
全ての分野を学ぶことで、将来、幅広いフィールドで活躍出来る鍼灸師になって欲しいと考えています。

今回は自身のスポーツでの体験がきっかけで鍼灸師を目指すことにした
鍼灸科1年 山崎裕太さん(兵庫県立和田山高等学校 出身)にインタビューをしてみました。

鍼灸 スポーツ

Q1.鍼灸師を目指そうと思ったきっかけは?

山崎さん「高校生の時、野球部に所属していて、部員がよくケガをしていました。そんな中、鍼灸治療の話を聞き、興味をもったのですが、中でもボールを投げられなかった仲間が、鍼灸治療のお陰で、投げられるまでに回復したのを目の当たりにした時、鍼灸治療の凄さに驚愕し、鍼灸師に興味をもちました。」

Q2.スポーツに関わる仕事として、どのように鍼灸師を見つけましたか?

山崎さん「スポーツによるケガや痛みで苦しむ方の役に立つ職業に就きたいと思い、医療やスポーツといったキーワードの中で、スポーツトレーナーのようにスポーツに関わるには「はり師」「きゅう師」(鍼灸師)の国家資格をもっていると有利だと知りました。

Q3.将来の目標は?

山崎さん「もともとスポーツに関わる職業として鍼灸師に興味をもちましたが、鍼灸師について知れば知る程、スポーツ分野以外にも、美容や福祉など、活躍出来るフィールドが広いことを知りました。もっともっと鍼灸師について深く学び、神戸医療福祉専門学校中央校鍼灸科での3年間の中で、改めて、自分が目指す方向性について考えていきたいと思います。」

山崎さん、ありがとうございました!3年間、しっかり頑張って下さいね!

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