【鍼灸科】就職内定者速報②スポーツ分野希望→東洋医学のスペシャリストに!!

スポーツ、美容、医療、福祉、全ての分野を全員が学ぶということが、
神戸医療福祉専門学校の鍼灸科の特長です。

今回紹介させて頂くのは髙田光裕さん(入学時19歳)☆

【鍼灸科】就職内定者速報②スポーツ分野希望→東洋医学のスペシャリストに!!

高校卒業後、1年間の社会人経験を経て、本校の鍼灸科に入学し、現在3年生。
先日、大阪府の柏原市にある野本鍼灸整骨院から内定を頂きました。

野球部出身で、試合中に骨折をし、左手が動かなくなるかもしれない大ケガだったにも関わらず、
日常生活に支障がない程まで治療して頂いたのをきっかけに、
スポーツトレーナーやケガをした方の手助けが出来る職業に就きたいと思うようになったとのことです。

スポーツトレーナーになるには、「はり師」「きゅう師」の国家資格を取得することが有利だと知り、
鍼灸師を目指そうと思ったとのことです。

Q1.野本鍼灸整骨院に就職したいと思った理由は?
髙田さん「入学当初はスポーツトレーナーを目指していたのですが、専門学校で“東洋医学”を学んでいる内に、その奥深さに魅力を感じるようになり、“東洋医学”を中心とした治療がしたいと思うようになりました。こちらの鍼灸整骨院は伝統鍼灸(東洋医学)をベースに治療をされているので、こちらで働かせて頂きたいと思いました。」

Q2.将来はどのような鍼灸師になりたいですか?
髙田さん「もともと人と話すのは好きなのですが、もっともっと人間力を鍛え、患者さんから選んで頂けるような鍼灸師になりたいと思います。」

Q3.学生生活の中で社会人経験がどのように生きましたか?
髙田さん「社会人経験を経たことで、将来的なビジョンを、長期プランとして組み立てることが出来るようになりました。広い視野をもって学生生活を送れたと思います。」

髙田さん、ありがとうございました。

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