【整形靴科】内定者速報★その①義肢装具製作会社!

こんにちは!入学事務局の馬本です。

12月の中旬に差し掛かり、寒さも本格的になってきましたが、年末年始もすぐそこですね!

皆さん、予定はバッチリ立っていますか?

さて、整形靴科でも内定者の方が続々出ています★

今日はその1人をインタビューしたので、ご紹介致します!

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整形靴科2年生 川越 岬さん(19歳) 出身:兵庫県立北摂三田高等学校

有限会社バイタルフス高知内定

川越さんがなぜ整形靴科に決めたのか?なぜこの会社にしたのか?ぜひ、参考にしてみてくださいね。

小さい頃からモノ作りがきで、木造エクステリア(=建築物の壁や塀などのこと)の工房を営む父の仕事を手伝っていました。

高校在学時に将来は医療に携わる仕事がしたいと思い、進学先を探していたところ、モノづくりで人の役に立てる、整形靴に出会いました。

内定をいただいた企業様は、学外実習で、5月に1ヶ月お世話になりました。

その実習の中で、仕事の幅広さや技術の高さに惹かれ、志望しました。

本校と同じくドイツ方式で靴作りの全ての工程を自社で行っていることは、何よりの決め手でした。

就職後は、知識や技術を確実に吸収し、患者さんに喜んでいただけるような靴作りができる整形靴技術者になりたいです。

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川越さん、ありがとうございました!

内定おめでとうございます!「モノ作りが好き」「人の役に立ちたい」の気持ちから整形靴科に入学し、実習でお世話になった企業様の働き方に魅力を感じたんですね。

卒業後の川越さんのご活躍をお祈りしています!

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