【理学療法士科】高校時代はバスケを頑張っていました★在校生インタビュー!

こんにちは!入学事務局の馬本です。本日は、ゴールデンウィーク最終日ですね!

本日は、このゴールデンウィークも学生スタッフとして活躍してくれていた在校生を取材しました(^0^)/*

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兵庫県立西脇高等学校出身 理学療法士科3年生 真鍋 友花さん

真鍋さんは、高校時代にずっとバスケットボール部を頑張ってきていて、またその中での経験が理学療法士を目指すきっかけになったそうです!ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

Q1.なぜ理学療法士になろうと思いましたか?

私自身が直接理学療法士の方にお世話になったことはなかったのですが、部活を頑張る中でたくさん怪我をしてきて、その度に周りに支えられてきたので、今度は私が支える側になりたいと思いました。それが理学療法士になろうと思った最初のキッカケです。

Q2.なぜ三田校に決めましたか?

知り合いの先輩が三田校におり、オープンキャンパスに行くと雰囲気が温かく、先生と

学生との距離が近く何でも相談できそうな環境だと思い、ここに決めました。

Q3.高校時代は何を頑張っていましたか。

部活です!毎日辛いことの方が多かったのですが、先輩や後輩に恵まれ、仲間と一緒に

頑張ってこれたことは、今でも私の中で宝物となっています。

Q4.最後に!どんな理学療法士になろうと思いますか?

患者さんに寄り添い、患者さんの目標に向かって一緒に頑張っていける理学療法士になりたいです。たくさんの人に必要とされる理学療法士になりたいと思います!

皆さん、いかがでしたか?自分がスポーツを頑張った経験から、今度は「自分が支える側になりたい!」そう思えるって素敵ですね。真鍋さんの目標も達成できるよう、応援しています♪

また、真鍋さんが言っていたように、本校では「先生と学生の距離が近くて親しみやすい」ということが決めてで入学された方が多いんです!学校を選んでいる最中のキミ!ぜひ、本校も見に来てくださいね★

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