【理学療法士科】運動部出身の在校生インタビュー

こんにちは!入学事務局です。8月も半分が過ぎようとしていますね!高校生の皆さんは、いよいよ夏休みも残りわずか!やり残したことはありませんか??さて、今日は、運動部出身の先輩を紹介いたします!

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北海道栄高等学校 野球部出身 合樂くん

①    なぜ理学療法士になろうと思いましたか?

中学3年生の時に膝の怪我をし手術を2回しました。高校には野球で推薦が決まっていたので、すごく焦っていました。そんな時、僕を支えてくれたのが理学療法士でした。自分をリハビリを通じてサポートしてくれる姿はすごく優しく、そしてかっこよく自分もこんな仕事がしたいと思ったのが理学療法士になろうと思ったキッカケです。

②    なぜ三田校に決めましたか?

実家は宝塚だったので、通える範囲で学校を探していました。オープンキャンパスに来た時に先輩方や先生方、受付の方がとても親切に、また真剣に接してくれました。学校の設備も綺麗で整っていて、何より担任制でいつでもアドバイスをもらえるのが魅力的でした!

③    高校時代は何を頑張っていましたか?やはり部活動ですか?

そうですね、野球です!僕は地元(宝塚)を離れて、北海道の高校へ行き、甲子園を目指していました。親元を離れ、寮生活をしていく中で親への感謝の気持ちを身を持って感じました。甲子園に出れなかったことは悔しかったですが、人として成長できたと思います。

④    どんな理学療法士になろうと思いますか?

リハビリを通して、人を支えられる人になりたいと思います。僕自身、怪我をして苦しい思いをした時に理学療法士の方に支えられたので、今度は僕がその役になりたいんです!勉強は確かに簡単ではありませんが、同じ目標に向かっていく仲間・チームメイトと一緒に頑張っていきます。

 

合樂くん、ありがとうございました!自分が理学療法士に支えられ、それをキッカケに理学療法士を目指している皆さん、一緒に理学療法士を目指していきませんか?

 

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