看護師から言語聴覚士へ進路変更をした先輩の声

進路決定に悩む高校生の皆さん

 

今回は、看護師を目指していたのに、なぜ言語聴覚士を目指して、神戸医療福祉専門学校三田校に入学したのか?

そのきっかけをインタビューしてきました!

image_2052681 言語聴覚士科 2年
北田 莉穂さん
兵庫県 / 福崎高等学校 卒

看護師から言語聴覚士に進路変更した理由

 

最初は看護師を目指そうと考えていました。ですが、多くの人を応対するよりも、一人の方に時間をかけてサポートするのが自分に合っていることに気付き、いろいろ調べる中で言語聴覚士という職業を知りました。話す楽しさ、食べる喜びを取り戻す手助けができる言語聴覚士を目指そうと思いました。

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神戸医療福祉専門学校三田校を選んだ理由

 

実習時間も豊富で言語聴覚士の専門分野を4年間しっかりと学べるところに魅力を感じました。オープンキャンパスは言語聴覚士科の先輩が声をかけてくれたので、一人になることはありませんでした。その優しさにも惹かれましたね。

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今イチバン力を入れていること!

 

言語聴覚士は言語、聴覚、発声、発音といったことばによるコミュニケーションが難しくなった方をサポートするお仕事。その中でも「発音」は大事な要素の一つと言えます。発音に障害があると、思っている以上に意図を伝えられないため、どうやってコミュニケーションのアプローチをするのかを授業で学んでいます。

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