みなさんこんにちは!神戸医療福祉専門学校三田校 義肢装具士科4年制です😊
「医療系の専門学校って、毎日実習や勉強ばかりで忙しそう…」
そんなイメージを持っている高校生や保護者の方も多いのではないでしょうか?
しかし、神戸医療福祉専門学校三田校では、学びだけでなくイベントや学生同士の交流もとても大切にしています!
今回は、学校全体で開催されたスポーツ大会の様子を、義肢装具士科4年制にフォーカスしてご紹介します✨


白熱のスポーツ大会!義肢装具士科4年制も大活躍🏀

今大会の競技は、バスケットボール・バレーボール・借り物競争の3種目。
学科や学年ごとにチームを組み、全学科との総当たり試合は大盛り上がりでした!
義肢装具士科4年制の学生たちも、普段工具を持つ手をボールに持ち替え、全力プレー!🔥
仲間と声を掛け合いながら取り組む姿がとても印象的でした。
借り物競争で見えた“義肢装具士科らしさ”

特に盛り上がったのが借り物競争!
「一発芸ができる人」「白のタンクトップを着ている人」
「学生時代にモテてそうな先生」など、ユニークなお題に会場は笑いに包まれました😂
そんな中、義肢装具士科4年制の学生たちは、
学科の垣根を越えて周りの人に積極的に声をかけ、見事にクリア!
その姿からは、将来、患者さんと関わるうえで欠かせない
コミュニケーション力や行動力が自然と発揮されている様子が感じられました。💞

1年生も大活躍!自然と生まれる先輩とのつながり
今大会、義肢装具士科4年制は、なんと
借り物競争で、3年生が1位、1年生が2位という好成績を収めました!
入学したばかりの1年生も、スポーツ大会を通して先輩と交流し、緊張がほぐれていく様子が見られました。
先輩が優しく声をかける場面も多く、学年を超えたつながりの強さが感じられる一日でした👐

楽しさの中にある“成長できる環境”
神戸医療福祉専門学校三田校では、
こうしたイベントを通して人との関わり方やチームワークも学ぶことができます。
義肢装具士は、患者さん一人ひとりに寄り添う仕事。
だからこそ、日常の学生生活の中で育まれる経験が、とても大切です。

高校生・保護者の皆さまへ
「もっと学校生活を詳しく知りたい!」という方は、
ぜひ一度オープンキャンパスへお越しください。
ここには、学びも、楽しさも、どちらも大切にできる環境があります。